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地域看護
地域リハビリテーション
人材像

基本に戻ること
元気であること
人の話を聞くこと
日々、技術・知識を向上させること

​”その人らしさも自分らしさも活かす”

​​”ないものねだりよりあるもの探し、

あれば活用し、なければ創る”


元気で根気強く

利用者支援に関わることを重視しています。

利用者様だけでなく

職員自らが自分の強みや可能性に気づき、

利用者様と共に成長できる関係性を

構築することを

コアに据えています。

利用者様と職員の対話を

互いの自分らしさを

探索するきっかけにし、

利用者のありたい状態が内側から出てきた

その機を逃さない取り組みを続けています。